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2020年12月16日 (水)

12月15日いて座での新月

12月15日いて座での新月です。今日はしかも皆既日食です。
3ハウスです。しかも。
3ハウスはすぐにやってくる風の時代を象徴するかのように
情報やコミュニケーションなどを表すハウスです
プラス3度のオーブはあるけれど水星もピッタンコなんだね
もともと3ハウスはふたご座を支配する水星がホームなんですね
ホーム

本当になんだか、、不思議としか言いようのない天体の動き。

地上でのこちらは、まったくもって、大雪状態。一体どれくらい積もるんだろう・・
間違いなく豪雪地帯。雪見風呂&酒を充分に楽しめる大雪状態。
細川たかしの望郷じょんからの津軽三味線が流れてきてもおかしくない

津軽じゃないけど。。。(^^♪

会いたいよ~会いたいねえ~

帰ろかな~帰りたい~ふるさと夢ン中~~♫♫


ふるさとにはまだまだ帰れない
そんな年末近しです


さて話がブレブレになってしまいましたが

日食について、このように書かれております

太陽と磁力と地球をさえぎる月のパワーは非常に強いため、日食が起きている間は地球の磁場を一時的に
壊して突き抜け、地上に届くのです。日照の間太陽と重なる位置にある星座には、その星座特有の精神領域の
エネルギーと共鳴するエネルギーパターンが太陽から授けられるのです。
別の言い方をすれば、地球の”窓”が開き、そこから見える宇宙の未来図や宇宙のエッセンス(エネルギー、情報、知識など)
を手に入れる回路が開きます。
したがって太陽が射手座で日蝕を起こすとき、射手座を通じて得られる知識や情報が見えるという訳です。

ジャン スピラー/カレン マッコイ著 スピリチュアル占星術より

なんだかワクワクな文章ですが

しかし案外この蝕というのはくせものでして
蝕が通る地域は案外ネガテイブな話しで


今回はチリやアルゼンチンなどですが
有名はサッカー選手がいってしまった事が象徴するものや
これからの社会情勢なども注目であると
元故ダイアナ妃の占星術師が語っていた気がします
あまり定かではないのですが、
YouTubeでご覧になれます

サビアンを見ると
いて座の23度は移民の入国
24度は家のドアにとまっている青い鳥

色んな人種のウエイテイングラインや
幸運の象徴である青い鳥がコーテージに止まっているという象徴から
新しいグローバルな世界の始まりを象徴するもの的な事でした

18日には土星が先にみずがめ座にはいり、木星が後追い
そしてコンジャンクション(合)を迎えます

未知なるものとしてのウイルスを海王星とみなし

90度の摩擦の角度をとっている事や火星の順行と支配星牡羊座にいること
社会的混乱はますます激しく
大惑星のコンジャンクションもあって
そろそろ仕事をやめる、経済的問題、親の問題
個人的な大変なんだ的な話が多くなってきたような気がします。

しかし今月、水がめ座の象徴する科学のようにワクチンも出てきていますし
3月ぐらいには少し動きが出るのではと思いますが
それまでが大変ではあるかもという感じはしますよね(;'∀')

地の物質社会の縦割りは
グローバルにそして横へのつながりへと確実に変わってきています
民主党のバイデンさんなんかもいい例だと思います

 

がしかし、水瓶座の支配星としての天王星が発見される前は
そ土星が支配星だったんだよねえ・・・( ;∀;)

なんか微妙・・・土星天下しばらーく続くのかあ・・・・

 

 

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