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2021年10月 6日 (水)

久しぶりの投稿になってしまいました

こんにちは 久しぶりの投稿になってしまいました。

また新しく勉強をさせて頂いております

(私って何かし始めるとすぐブログもおろそかになるので、、、わかりやすい(*^-^*))

たまたまYouTubeでアメリカの冥王星リターンを語っておられるイギリスの占星術師のをみたので

そうそう、それそれ
前にもすでに申し上げましたが、ググルと色々なブログでも紹介されているようですが

私なりに書いてみますが、詳しくしかも正確にお知りになりたいかたは

Pam Gregoryさんの US PLUTO RETURNでご覧になってください。
私の英語は相当さびついていますのでごめんくださいませ

(ほんでもって日付に関しては日本での星の動きは一日ぐらいずれ変わりますので要注意
そのまま載せておきます)



246年周期で冥王星は一周するのですが

アメリカが独立宣言を出した日と時間の出生のホロスコープの冥王星の位置に
現在回ってきている冥王星がぴったんこになるって事なんですね

冥王星リターンです

2022年の2月20日です

銀行や政府がらみの大きな会社、投資会社などの崩壊。。。。か


(アメリカの冥王星は2ハウスのお金を表すところにありまして
そしてそのハウスはやぎ座、これは大きな企業だったり、政府だったりを意味し

この冥王星が何を象徴するかっていうのは再生か死。大いなる変容があるっていう事)

(別の占星術の大御所はいっておられた気がする。大体250年で国が終わるんだよねって)

 

 

10月20日の満月がすでにこの事象の始まりを予感させる

(火星23度てんびん座が太陽とぴったんこ。牡羊座での26度だか27度で月がオポジションにエリスが24度

それが冥王星27度でスクエアという事だと思う)

 

いわゆる独立宣言下の状況と似たくさい匂い。。。
税金や負債、パンデミックによる経済の結果やデフォルトなどに人々のなんらかの動きがあるかもということか

(水瓶座に土星と木星がある今は人々の力を表すから)

 

突然の予期しない、変容そして価値の再生

(皆既日食が12月4日射手座の12度22分にあるけれど、アメリカのアセンダントというところ12度21分の違いで
起こる。ほとんどぴったり。日食は1か月前から6か月影響すると見ていた)

 

政府の基本的経済状態が変わるか?
(ソーラーアークの冥王星がMCという社会をあらわすところにぴったんこ)

 

貨幣を表す金星もやぎ座26で逆行、冥王星は27度、そして12月25日にはこの冥王星のところを通過する
しかも今年三回あると申し上げてきた土星と天王星のスクエア 3回目の最後は12月24日

この金星は大抵さっさと通り過ぎるのに、1月2月じゅういて
しかも前述の冥王星27度に3月3日に火星とともにピッタンコ~~
火星はエネルギーを充填

新しい経済システムが生まれるか・・・

このほかノード軸がおうし座とさそり座というお金をあらわす星座軸へ移動。。。。

 

なんか見ていて はーー?と思うと思います

これだけ色々な星が同じテーマで繰り返し象徴されているという事は
強くこの事象がおこる事への強さを表していると思う

先生とzoomで話した時、日本でこうなるような同じような意味の事を予感すると
おっしゃってたのでアメリカの冥王星リターンの話しをしたら
日本のホロスコープを見てみようと・・・

土星と土星が4ハウス 家-国家をあらわすところでぴったんこだった。

日本の苦しい時期はまだまだ終わらない
そこへワールドワイドに影響を及ぼすアメリカの経済地ならし&再生への道

(本当の意味での価値 アメリカの根幹を表す自由への価値が問われているという見方もある)

今回涙をのんだ若い?先生がたは今回は重責を免れたのかもしれませんね
選挙でどうなるかはわかりませんが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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